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ネオプロモーションに対する想いをご紹介します。

ロジスティクス


ロジスティクスマネージャー
升本

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「やっぱりもっと、深いコミュニケーションが取れて、和気あいあいと楽しく仕事ができるような。その楽しみや苦労を、社長も役員も含めて、今いるメンバー全員で喜べたらいいなと。 」

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

「会社の好きなところ。今、お話もあったように、今からもっともっと伸びていく会社だと思うんですよ。ぜひそうであって欲しいと思うし、そうしたいと思うし、だけん、楽しみであるし、そこら辺がいいとは思います。まあ僕の場合は、ぶっちゃけ会社が好きと言うよりは、社長と藤田常務が好きで恩義があって、というほうが強いですからね。 」

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クリエイティブ


アートディレクター
戸田直美

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「WANTが形になってる会社にしたい。自分たちがやりたいこととかじゃなくて、人が欲しいと思ってるのであったりとかというのを形にしている会社」

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

「2つあるんですけど、売り上げに貪欲なところがわたしは好きですね。わたしが前いたところとしか比べられないんですけど、売り上げに、「きょう幾らもうかったんだろう?」というところが。毎日毎日数字が見えるからだと思うんですけど。あともう一つは、新しいコンテンツを常に立ち上げていくところです。やっぱり人ってすぐ飽きてしまうし、そういう人に向けた、飽きさせないためのツールをちゃんと持ってるところがいいなと。」

Q3.仕事をしていて、どんなときにやりがいを感じる?

「やっぱり月刊の『キャンペーン生活』を作るときはやっぱり苦しいんですけど、出来上がって、売り上げが上がったときがいちばんうれしいですね。」

2010年入社 デザイナー
森末

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「あの会社はイイ。面白いことをやってる」と世間から思われるような会社にしたいです。
お客様への滞りない丁寧な対応は勿論のこと、ゲームももっと面白く、カタログはもっと楽しく、お客様にHAPPYな気持ちで使って頂けるようになりたいですね。

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

社員全員が会社を良くするために常に考えて行動しているところ。私のような新入社員の意見も真摯に聞いてくれるところです。

Q3.仕事をしていて、どんなときにやりがいを感じる?

今はまだ技量が足りませんが、上司や先輩から学び少しずつ進歩していると感じるとき。
またそれが売上に貢献していると思うと嬉しいです。

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カスタマー


カスタマーサービスマネージャー
芳川

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「世の中の人に、やっぱり楽しいことをやってる会社だなっていうふうに。何かまたネオプロモーションが、またこんなことを、面白いこと始めたとか、ネオプロモーションだったらこんなことやってくれるんじゃないかとか、そういう期待を持ってもらえる会社にしたいです。」

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

「やっぱり大企業と違って、わたしたちが何かをしたら、変えることができるんですよ。なかなか前職のときとかは、いろんな上に上がいて、なかなか動きが遅いというか、なんですけど・・・この会社は、わたしとかが何か発信したら、じゃあこうしていこうって、すぐいい方向に変えようとか、変えることができる、早い。お客様からの問い合わせで、こんなことがあったから、これをこう変えたほうがいいんじゃないかっていうのは、その都度。 」
「好きなところは、会社のサービス、やっていることは面白いことだと思います。発想っていうか、こちらが聞くときは、もう決まってから、何日ごろから始まるっていうだけなんですけど、それ聞く度に、すぐ「えっ、そんなことがあるんだ」って。」

Q3.仕事をしていて、どんなときにやりがいを感じる?

「最初は怒っていた方に迅速に対応して「ありがとう」って言われるのは嬉しい。使い方がわからないという問合せに対してうまく説明できたときに「できました」という声を後からいただいたり。この仕事は目立ちはしないけど、お客様に安心感を与える大切な仕事。縁の下の力持ちのような。 」

マーチャンダイジング

バイヤー
藤田あさみ

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「単純に大きいに越したことはない。あとは、お客様、社員、社員の家族もみんな、楽しい時間が多いな、楽しいことがいっぱいあるな、この会社にはと思えたらいいですね。現状、自分の理想からいうと100点満点中30点くらい。」

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

「外から見る感じだと、コンテンツの会社としては、結構ユニークというか、たまに、しっちゃかめっちゃかになるのかもしれないですけれど、そういうちょっとユニークなところがいいですね。会社の中で言うと、いろいろありながらも一生懸命働いているメンバーとか、全員なんですけれど、そろっているので、それがすごく好きですね。」

Q3.仕事をしていて、どんなときにやりがいを感じる?

「お客さんの反応。「え?こういう反応なの?」っていうところが面白いですね。売れ筋ランキングを見ると、予想外なときもあるし「ああやっぱり」っていうときもある。面白いというか興味深いというか。たまにホールインワンが出たりすると、すごく嬉しい。」

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役員からの声もご紹介します


21歳で当社を創業、クイズキャッチャーゲームを発案。
自らマーケティング仕入れなど全てを行い事業化に成功。
代表取締役社長 藤田

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「人にとって面白いものを……、人それぞれに合ったかたちがあって、ビジネスっていうのは、それをそれぞれのかたちにデザインをするものだとすると、それを面白いものにしていきたい。テレビ見てクイズに答えても何ももらえないですからね。でも自分が参加できて自分がもらえる、商品がもらえるっていう遊びを遊びとして考えたら、それは人にとって必要だったでしょうね。」

「キャンペーン生活!においてこれからも変わらないのは、ものを売るためのチャネルというところです。ものを売りたい人がいて、買いたい人がいて、それの接点をつくるっていうところに大義がある。「大義」っていう言い方しか、ちょっと思いつかないんですけど。」

「仲間にはやっぱり夢を語ってほしいですね。秘めてる感じじゃなくて、こうなりたいなって自分で思ってるイメージがあっても、それは個人のですよ、夢を自分、この会社と重ねてほしいなって思う。もう少し人生ごと。そうなると、急に会社が楽しくなると思うんですよ、ネオの一員であるということが。何か使命感があると。使命があるとすごいつながる気がするんですよね。そこをみんなと一緒になりたいなと思って。 」

営業統括としてアライアンスなど一手に引き受け
クイズキャッチャーゲームの拡大に大きく貢献。
常務取締役 藤田

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「かっこいい会社にしたいですね。玄人受けする会社に。うわべだけじゃない。知れば知るほどいい、という会社になっているといいですね。たとえば、テレビ局。なぜかというと、テレビ局は常に面白いものを提供している。あのようにはいかないかもしれないけど、面白いものをいつもつくりつづけて、お客様に楽しんでもらう。テレビ局って機能的にも売上をあげているのは広告代理店だし。そのシステムがすごい。広告代理店に売ってもらえるだけのモノを売っているから。コンテンツを。エンドユーザーに楽しいものを提供していきたい。それによって企業側から評価されたい。」

「男なので。ここにしかないものがあるから、ここにいる。これをいかに、普通に世の中の人たちが一般的にこのサービスをコンビニエンスストアのように理解してもらって、普通に生活のなかにある存在にまで育てていけたら幸せだと思う。自分たちがパイオニアとしてつくっていくものだし。そこに意義がある。」

「世の中の人が知っているサービスをやっているということを前提に、そこにいて働く人々が「あれ、ウチがやっているのよ」といえるような。それがステータスにつながると思う。そういう会話が普通に出てくるような会社になりたい。スタッフが率先して、自分の知り合い、親戚に自慢して回れるようなものをつくりたい。」

海外生活を経て当社創業期に合流。
クイズキャッチャーゲームの基幹システムだけでなく、物流システムを一から構築。
常務取締役 田中

Q1.ネオプロモーションをどんな会社にしたい?

「ユーザー数を増やしていきたい。この稼動人数でこれだけの売上があがるということは、ほんのすこし増やすだけで売上はドーンとあがるということ。これからはどうやって新規ユーザーを取り込むかということが大切になってくる。既存客を飽きさせないことも大切。そうじゃないと、次から次へと入ってきても抜けていっちゃうから。」

「真面目な人が働きやすい職場になってほしい。お客様が実際目に見えないので、どうしても忘れてしまいがちなところがある。それでも真面目にできる人。仕事ができる人と一緒に働きたい。ネット商売って、何かあるとすぐ信頼を失ってしまう。それでも、「あの会社はきちんとしている」と思ってもらうために、自分がチェック機能を果たしてきた。これからも守っていかないといけない部分。今はまだ自分ひとりでできる物量だけど、これが増えてくるとダメになってしまうんだろうな、という心配はある。」

Q2.ネオプロモーションの強みや魅力、好きなところは?

「差し支えない程度にすごさを説明すると、物流。いちばん企業が手をつけたくないところ。そこをいかにコストダウンさせて運営するか、というところが自社にとっていちばん強いところかなと思う。物流がなければ本当に簡単な仕組みでいけると思う。逆にその分売上もあがらないと思う。類がないのは、モノが動くっていうのと、デジタルコンテンツと物流、合いそうで合わないところが魅力的、強みなんだと思う。」



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